《このワインについて》
「線をはみ出して色を塗ることを恐れず、自分の信じることの為に立ち上がろう。私たちの家には誰でも大歓迎なんだ」
この特徴的なボトルには、そんなメッセージが込められているといいます。気軽にウンチク抜きに楽しめるデイリーワインとして、シンプルでカジュアルな味わい。
ワイン好きのみならず、いろいろな個性を持った人が集まるような大きなパーティー。その1本目に乾杯するワインとして、注目度もメッセージ性も抜群でしょう。
《テイスティングノート》
フレッシュなイチゴやクランベリーのような華やかなアロマ。明るくフルーティーな味わいで、元気な泡感。小難しさが全くありません。
《このブランドについて》
ハウスワインはもともと、チャールズ・スミスとプリセプト・ブランズが共同で設立した「ザ・マグニフィセント・ワイン・カンパニー」という会社のブランドでした。現在はプリセプト・ブランズが全て所有しています。
日本に入ってきているワインの種類は少ないものの、アメリカではもっと多様。ブドウの種類のみならずパッケージもいろいろで、バッグインボックスや缶でも展開。本国のホームページでは特に缶ワインをおすすめしているようです。
House Wine Rainbow Rose Bubbles